テーマ:添牛内駅

思い出の駅舎 旧JR深名線

旧深名線の駅舎をスケッチした、素敵な「絵はがき」を頂きました。 一番お世話になった「添牛内駅」を筆頭に、深名線全駅をご紹介いたします。   車窓からのぞく深名線 石狩平野の北端、「深川」から、函館本線を右に見ながら「円山」へ。 上り勾配1000分の20の山地へ入りトンネルを抜けると「上多度志」 遠く…
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甦れ!添牛内駅 雪!

豪雪地帯を走っていた深名線、「旧添牛内駅」冬期のスケッチ画を見つけました。      提供:幌加内町教育委員会  昭和54年(1979年)1月14日写生 高校生活3年間 朱鞠内始発の混合列車で 添牛内駅から2時間半かけて深川まで通学しました 厳しいシバレの冬期間は辛かったが 思い出は多い  帰路の列車は 雪害で鷹泊…
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甦れ!添牛内駅 駅ノート

旧添牛内駅に、「駅ノート」が設置されています。 我らふる里「添牛内」に帰郷の節は、「駅ノート」に足跡を残しましょう。 「駅ノート」に書き込みがあった一部を、ご紹介します。 提供:志々見敦様
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蘇れ!添え牛内駅 コスモス 

7月11日、2名の同窓生がふる里を訪れ、旧添牛内駅前の花壇に種まきをしたコスモス、晩秋の冷たい風に吹かれ、健気に咲いているではありませんか。       写真:志々見敦さま撮影 2017.10.13   ご紹介がおそくなりました 7月11日コスモスの種を撒く元乙女二人。     …
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添牛内駅 思い出の写真

開駅から50周年を迎えた昭和56年9月、添牛内駅前での記念写真です。           写真提供:幌加内町教育委員会所蔵資料から 昭和56年9月「開駅50周年記」16代目「谷口忠」駅長を囲んで、駅職員と自治区の方々が収まっています。 山前様ご夫妻や仙丸君・・・etc 懐かしい思い出の写真ですネ。      …
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甦れ!添牛内駅 道新記事

22年ぶりに復活!「添牛内駅名」手作り看板設置 名寄の志々見さん  駅名板を設置した旧添牛内駅舎前で談笑する志々見さん(右)と銅  平成29年7月13日付「北海道新聞道北版」に、志々見さま横山さまの旧添牛内駅修復へ向けた取り組みが紹介されました。  名寄市の鉄道愛好家で飲食店経営の志々見(ししみ)敦さん(42)が、…
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甦れ!添牛内駅 散髪編

7月7日(金)添牛内駅舎周り、2度目の散髪が行われました。 (2017.7.7)                写真:志々見様のF/Bから 志々見様、お忙しいところありがとうございます。 2度目の散髪を請けた添牛内駅舎、夕陽に映えハンサムです! 今は雑草が生えている駅舎前の花壇(国道側)に、11日、我ら添牛内をこよな…
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甦れ!添牛内駅 取材

添牛内に帰ったその日、志々見様にお逢いする機会がありましたので、添牛内Web同窓会を代表して感謝の気持ちをお伝えしました。 2017.6.27 駅舎を倉庫として使用していました山前さんは現在、恵庭の娘さんと暮らしているとのこと。 入口には施錠がされています。駅舎内に入りたくとも入れない、覗き見るのが精一杯! 又、この日…
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甦れ!添牛内駅 その3

6月27日(火)JR東日本・JR北海道企画「大人の休日倶楽部5日間フリーパス」を使用して、我がふる里添牛内に帰りました。 5月末、志々見様(名寄)と横山様(音威子府)が、荒れ放題となっていた駅舎まわりの草木刈り取りや「駅名板」を掛けて頂いた添牛内駅舎を、しかとこの目に収めて参りました。 当年御年85歳とご高齢の駅舎は、風雪に…
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甦れ!添牛内駅 その2

添牛内駅 現役当時の写真を お持ちでございませんか? その1で ご紹介いたしましたが 深名線を愛する有志の方々が このままでは朽ちてしまいかねない添牛内駅を 修復保存に向けて活動を開始しています 修復にあたり 現役当時の写真等資料入手にご苦労されていますで 同窓生の皆様 御協力をお願いいたします 【掲示板】に写真貼付や思い…
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甦れ!添牛内駅 その1

我がふる里「添牛内」には、1995年(平成7年)9月4日まで、かっての北海道旅客鉄道「深名線」が走っていた。  廃線から21年が経過、添牛内駅舎は当時の面影は残しているものの老朽化がすすみ、このままでは朽ちてしまいかねない状況にあります。  深名線は鉄道ファンにとって絶大なる人気があり、沼牛駅は募金(クラウドファンディング)…
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