懐かしい写真!(栂野修三先生)

添中30回 卒業生.jpg
添牛内中学校第30回卒業(昭和52年3月)
卒生:上畠健さん 徳田幸恵さん
校長:宇佐美時造先生  
担任:栂野修三先生(昭和48年4月~昭和52年4月)
写真:学校統合 中学校閉記念誌「早雲内の滝」より 昭和29年3月発行

休眠から目覚め2年振りにブログを再開した以前の2月29日に「栂野修三先生」から、2016年3月18日更新「母校のあゆみ」その4への、コメント書き込みがありましたが、4月8日再開までコメントを確認せぬ御無礼をお許し下さい。


栂野修三先生:「母校のあゆみ」その4 へのコメントから(2020.02.29)  
S48.4~52.3まで勤務した懐かしい学校で、結婚したときでもあります。この写真はたった一人の転校した生徒が卒業したときです。その後、就職先が義母の勤務先で、いろいろフォローして戴いたようで、縁があるんだと思いました。今どうしているのかな?


栂野修三先生:「添牛内だより2020.4.19」へのコメントから(2020.4.27)
小川さんは懐かしいお名前ですね。昔、青年団(他地域には加盟はしていなかった?)の「友の会」に入れていただき、地域の方々と早く仲良くなれまして楽しかったですね。
「盆踊り」は添牛内の人口が一気に2~3倍になった。
学校の体育館内での「焼き肉?パーティ」は、人口の殆どが集まったのではないかと思われるほどで、カラオケもありました。
「ダンスパーティ」&「ビールパーティ」(飲み物や食べ物も提供)は、公民館(?)の落成記念に併せて「ビールパーティ&ダンスパーティ」をしたのではないかと思いますが、あまりにも好評で「クリスマスパーティ」をした記憶があります。
そのほか、将棋同好会や囲碁同好会(メンバーはあまり変わらなかった。笑い。)もあり楽しく活動していましたね。
「友の会」会長であった小川さんの馬力(牛力?)と仲間の企画・団結力があった。
自治区長との交渉・寄付集め等手分けして作業し、太鼓をたたく練習など盛り上がっていました。地域の活性化を先取りしてしていたんですね。


      添牛内小学校「教育目標」 ●じょうぶな子 ●よく考える子 ●心の豊かな子 ●よく働く子

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