添牛内だより 2016.5.6

雪解が待たれる、我がふる里から届いた写真を3枚、ご紹介致します。
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 隣の町では水田に水を入れてる所もあると言うのに
   我が地区ではまだまだ作業は後になりますな〜(涙)takamaru515-73

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        写真に写っているのは、白鳥ですよね!
その昔、私が添牛内に住んでいたころ、 春さき白鳥が飛来してきたのを見た記憶がない?

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            旧農協前から政和方面です。


   写真提供:仙丸孝司さん 
      添牛内小学校「教育目標」 ●じょうぶな子 ●よく考える子 ●心の豊かな子 ●よく働く子

この記事へのコメント

mie
2016年05月09日 13:50
懐かしい雪解けの景色です
最後の写真、、、
あ あの場所から撮ったんだな と見入ってました♪
秋 添牛内行き 楽しみです
doraneko-28
2016年05月11日 08:08
雪解けが進んでいる1枚目と2枚目の写真。昔、小学校に通っていたころ、そして農作業を手伝っていた頃を思い出しています。
 あの頃も、五月初旬、平地の畑の雪一面にに水が浮いてきて一気に解けたのが強く印象にあります。
5~6日して土が乾いてきたら本格的に農作業が忙しくなりました。
takamaruさんありがとうございました。 
isao-41
2016年05月12日 05:12
中学2年のとき、5月の連休を利用し、一人自転車で士別市内まで遊びに行ったことがありました。

温根別に向かう峠道は、くねくねと曲がっていて、所々に可成りの雪が残っていました。

冬期間この峠道は閉鎖されていた時代で、道路はジャリ道、温根別から士別間は、ソロバン道路、片道約2時間半をかけ、アイスクリームを食べて帰って来ました。

あの時のアイスクリーム美味しかったな~!
当時の自分としては、可成りの冒険だったと思います。

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