「雪おろし」アルバイト募集!

年末まで雪の少なかった添牛内・・・・
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           写真:2016.1.13現在の添牛内です

年明けてから連日の降雪、いっきに降雪深2㍍を越えてしまいました。
添牛内らしいと言えば添牛内らしいのですが、自治区の皆さんは毎日朝夕の除雪や屋根の雪下ろしで、大変ご苦労されています。

           注意:この広告は、本物ではありません。
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takamaro-515さんF/B写真から・・・
自治地区の方々のご苦労を考え、こんなアルバイト募集広告を作成してみました。
この募集広告は、ジョークですが、何か力になりたいとの心境から作ったものでありま~す。
豪雪が観光資源とならないだろうか?
雪を見たことのない東南アジアの国から観光を兼ね除雪のアルバイトに来てくれないだろうか?
ははは!思い付きにて、失礼します!

この募集広告をtakamaro-515さんに検証して頂いたところ・・・
「集まり過ぎて対応出来ないかもよ〜(笑)」と回答がありました。
豪雪の中に、ユーモアあり~!

      添牛内小学校「教育目標」 ●じょうぶな子 ●よく考える子 ●心の豊かな子 ●よく働く子

この記事へのコメント

サザエさん
2016年01月13日 12:54
うゎ~!! ものすごく雪が積もりましたね~!! お家が見えませんね~!!
mie
2016年01月13日 15:41
添牛内らしい写真で嬉しくなりました♪
地元の人は大変でしょうけど、、、
雪に埋もれた屋根の上で ソリ遊びや スキーを楽しんだこと
懐かしく思い出しました
四季それぞれ魅力の添牛内ですけど
やっぱり 冬が一番かも♪
isao-41
2016年01月14日 09:16
サザエさん mieさん
コメントありがとうございます。
豪雪厳寒の添牛内は、格別ですね。
とっても厳しい生活環境でしたが、なぜこんなに懐かしく思えるのだろうか?
添牛内の魅力は・・・と聞かれれば、私は豪雪厳寒の冬期が一番と答えます。
doraneko-28
2016年01月14日 10:23
ほんとに添牛内の冬は懐かしいですね!!。
寒さも積雪も…
doranekoには、他人に自慢できることが何にもないので、そんなときはいつも、「電線まで埋まる雪と、鼻毛が凍って息ができなくなる寒さ」を自慢していました。
takamaru515-73
2016年01月15日 20:18
1枚目の小屋の後ろに見える松の木(おんこ)は、私が生れた時におじいちゃんが植えてくれたものだそうです。
ちなみに昭和51年です。

私はあの木の様にひょろっと細長い体系をしております(笑)

いつも添牛内で生活しているせいか、皆様の喜ぶような写真が提供できない事にお詫び申し上げます。
isao-41
2016年01月15日 21:21
takamaru515-73さんへ

ことある度に、添牛内の写真を、ご提供いただき感謝申し上げます。
takamaruさんの成長を見守って、オンコの樹も立派になりましたね~。

ふる里を離れ、歳を重なる毎に、ふる里が恋しく思うのは私だけではない様ですョ。
熱烈なる添牛内ファンが大勢いますので、今後とも宜しくお願い致します。

終戦後物資の乏しい時代、豪雪厳寒の添牛内で育った私にとって、その生活の厳しさを体験しているだけに、その後少し位の苦難には負けなかったと思います。
わが人生の基盤、添牛内にあり…かな?

いま、旧添牛内駅は・・神社は・・どの様な雪化粧をしているのでしょうか? 見たいな~!

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