添牛内だより

ふる里「添牛内」から届いた秋まき小麦の追肥作業風景です。
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秋小麦に追肥作業です〜。

時期的には例年より早めに作業に取り掛かっています。

僕は相変わらず若い隣の後継者に運転をさせ、軽トラックでFBを更新しています…(笑)


ちゃんと指導と言うお仕事をこなしております〜

頑張れ!豪!







4月24日(金)
仙丸孝司さんの
フェースブックから・・・

若い隣の後継者とは・・・
関口豪さんのことです。


仙丸孝司さん(73回生)
関口  豪さん(78回生)
共にUターン組です。














      添牛内小学校「教育目標」 ●じょうぶな子 ●よく考える子 ●心の豊かな子 ●よく働く子

この記事へのコメント

kuma-43
2015年04月25日 08:55
今は4月中に畑には雪が無くなるのですね。昔はこいのぼりが5月のGWの過ぎまで雪上を泳いでいたように記憶しておりましたが雪融けが早くなったのですね。そして畑仕事は馬が主役でしたのにすっかり大型機械が主役に変わったのですね。我が故郷が力強く感じます。
isao-41
2015年04月25日 09:48
添牛内の雪解け、今年は例年より早い様ですね!
kumaさんの記憶通り、昔は「こいのぼり用ポール」を雪にさして倒れなかったと言うことは・・・相当の残雪があった事になりますよね。
「こいのぼり」と「カマスに入ったニシン」の記憶が重なりますが・・・「ニシン」って配給だったのかな~!
doranekoさん教えて下さい。
doraneko-28
2015年04月26日 11:17
添牛内の雪解け、私の知っているころは例年平地の畑で5月10日過ぎころに消えたように思います。早めに耕作する畑は土砂散布で融雪を早め5~6日ころは水浸しになっていました。

もしかしてkumaさんの雪にさしたポールは、除雪でわきに積まれた雪かもしれませんネ?。

「ニシン」ですが、私の知っていたころは農協に注文していたようでしたネ。貨車でまとめて入荷したのだと思います。時々ホッケや八角が入ることがありましたが、その頃は全くザコで今のように歓迎されませんでしたね!。

断片的で記憶もかなり曖昧ですが…